Joel Shadle
Global Media Relations CSC Corporate +1.703.641.2316
> Email
Steve Virostek
Director, Investor Relations CSC Corporate +1.703.641.3000
> Email
日本語によるお問合せ
CSCジャパン セールス&マーケティング担当 03.5805.2351
> Email
CSC、5年連続でGlobal Servicesの上位100プロバイダーに選ばれる
プレスリリース -- 9 / 18, 2012
9月18日、バージニア州フォールズチャーチ - CSC(NYSE:CSC)は、本日、CSCが2012年Global Services 100 List(GS100)企業に選ばれ、これが連続5年目の選出になったことを発表しました。この年次調査は、先進的なグローバル・デリバリー・モデルを通じてお客様にサービスを提供し、広範なサービス・オファリングのポートフォリオを擁し、常にビジネス・エクセレンスを示してきた企業を評価するものです。
CSCは以下のカテゴリーで評価を受けました。
- Top Global ADM Leaders(優秀グローバルADMリーダー)
- Top Global Infrastructure Management Vendors(優秀グローバル・インフラストラクチャー管理ベンダー)
- Top Global ITO Leaders 2012(優秀グローバルITOリーダー2012)
- Leaders — Global Enterprise Applications Deployment(リーダー:グローバル・エンタープライズ・アプリケーション開発)
- Global Leaders — Testing Services(グローバル・リーダー:テスト・サービス)
CSCのGlobal Infrastructure ServicesのPresidentであるGary Budzinskiは次のように述べています。「5年連続でGS100企業に選出されたことにより、CSCがお客様やパートナーに非常に優れたサービスを提供することに重きを置いていることが証明されました。当社は、最高級のサービスとソリューションを実装するために、急速に変化するグローバル技術サービスの枠組みの先を行くべく新たな方法を常に模索しており、今回の受賞では、こうした努力が認められました。」
今回の選出について、Global Servicesの編集者Ed Nair氏は次のように述べています。「グローバル・サービス・プロバイダーの勢力図は、ますます複雑になっていますが、買い手は、コスト削減だけでなく、ビジネスの成果を実現する際の規模、能力、またはその両方で、各ベンダーの評価を行っています。Global Services 100 Listに名を連ねる企業は、複雑なソリューションやサービスを提供し、世界各地の顧客に対処し、順調な業績を維持する能力があることを実証しています。」
Global Services 100(今回で7年目)は、ビジネスおよび技術サービスの買い手が適切なベンダーを特定し選定するためのツールです。今回の調査は、Global Servicesと、グローバリゼーション・ソーシング・アドバイザリー・ファームであるNeogroupが共同で実施しました。GS100分析モデルは、パフォーマンスおよびリーダーシップ、顧客の質および成熟度、提供サービスの範囲、グローバル・デリバリー能力の広がり、という4つの主要な基準をベースとしています。調査に参加した企業は、オンライン調査を通じて膨大な量の情報を共有しました。
Global Servicesについて
Global Servicesは、デジタル雑誌、ウェブサイト、イベント、ニュースレター、ウェビナー、カスタマイズされたソリューションなどを提供する、メディア・プラットフォームです。読者は、主に北米および欧米にある1000社以上の大企業の上級管理者、ソーシング専門家、技術およびファンクション・リーダーです。Global ServicesはCyberMedia (India) Limitedが所有しています。www.globalservicesmedia.com
CSCについて
CSCは、情報テクノロジーを活用した先進的ビジネスソリューションとサービスを提供 する世界有数のITサービスプロバイダーです。米国バージニア州フォールズチャーチに本拠を置くCSCは、96,000名に及ぶ従業員を擁し、2012年 6月29日を期末日とする事業年度において158億ドルの収益を計上しています。詳細につきましては、同社ウェブサイト(www.csc.com)にアク セス下さい。
